東京都大田区のリフォーム

地元のリフォーム会社を徹底比較するならリショップナビ!
地域密着のリフォーム会社が多数加盟しているので、家の近くの会社が見つかります。 水まわり・リビング・キッチンなどの内装リフォームから、外壁・屋根など大規模外装リフォームまで、どんな工事でも見積もり対応致します!

東京都大田区における見積ご依頼実績 1,507

全国の優良リフォーム会社を無料で最大5社ご紹介している、『リショップナビ』です!
東京都大田区でご紹介できる可能性のある加盟リフォーム会社は190社です。
ここでは、東京都大田区のリフォーム会社の口コミ評価や施工事例を公開しています。
リフォーム会社を複数社比較することで、最適なリフォーム内容や費用相場がわかります!

東京都大田区の方のリショップナビ成約実績

物件種別ごとの成約実績構成
築年数ごとの成約実績構成
人気のリフォーム上位5箇所

1風呂・浴室


2トイレ


3キッチン


4洋室


5洗面所

最新のリフォーム見積比較実績

施工地
最高値
最安値
東京都大田区東糀谷
2,650,000
2,000,000
東京都大田区南蒲田
24,000,000
8,000,000
東京都大田区東六郷
130,000
125,000

※これらのデータは、実際にリショップナビで一括見積もりをした方のアンケートによるものです。

東京都大田区のリフォーム市場概況

東京都大田区でリフォームに対応できる可能性のある事業者数は694社です。
業者によって得意なリフォーム工事内容なども異なるので、数社を比較してみるといいでしょう。
また『住宅リフォーム・紛争処理支援センター』に寄せられた東京都のリフォームに関する相談は年間で1,584件になります。
不要なトラブルに巻き込まれないようにするためにも、リフォーム業者はしっかりと比較して選びましょう。
リショップナビでは厳選した優良業者をご希望にあわせてご紹介しているので、どの業者に相談するべきか決められないという方は、ぜひご相談くださいね。

東京都の市区町村からリフォーム会社を探す

東京都の近くの地域を見る

東京都大田区の人口は72.95万人です(2019年時点)。前回調査時の2018年には72.33万人だったので、前回と比較して、+0.62万人となっています。
また、東京都の持ち家率は47.72%で、全国平均(62.32%)よりも低いです。

東京都では、2001 〜 2010年が最も多く、次いで1991 〜 2000年、1981 〜 1990年頃に多く住宅が建築されています。
一般的には、キッチン・風呂・トイレ・洗面などの水まわりや、外壁のリフォームは築10〜20年頃、屋根は築10年程度で塗装を検討、20年以上になると葺き替えも検討したいところです。
適切なタイミングを逃すと、工事範囲が広くなったり、工事費用が高くなることもあるので、そろそろかも、と思ったらリフォームを検討してみるといいでしょう。
どんな症状が出たらリフォームするべき?箇所別に詳しく解説!>

大田区の地域情報

大田区は、東京23区の中で最南端にある地域です。多摩川を挟み、神奈川県川崎市と隣接しています。23区で一番広い約59平米の面積を有し、内1/3を占めるのは、国内最大規模である飛行場の羽田空港。国際・国内線ともに利用者が集まる、日本の重要な玄関口とも言えるエリアです。空港内には読売・朝日・毎日・産業経済新聞各社の航空取材拠点があり、報道の中核を担っています。京浜工業地帯の一部であり、大井コンテナ埠頭やトラックターミナルなどの物流施設が多く、区内就労者が多いのも特徴的です。23区内では都心から15㎞圏と最も離れていますが、JR京浜東北線、都営浅草線、東急多摩川線、東急池上線、京急本線、東京モノレールなど様々な路線を使えるため、都内や横浜方面へアクセスしやすく、出張が多い単身世帯に人気があります。中でも居住希望者が集中するのは、JR京浜東北線の大森〜蒲田駅の一帯です。さらに田園調布、久が原、雪谷などの新興住宅街は、自然豊かでファミリー世帯にも快適な環境が整備されています。また初詣に参拝客でにぎわう池上本門寺や、羽田空港第一・第二旅客ターミナル展望デッキなど、観光スポットも充実しています。

リフォーム・DIY体験記


トイレを2つにわけて快適生活

以前は、便座タイプのトイレが1つだけでしたが、リフォームで便座タイプと男子用(小便器)のもの、2つに分けました。よくある、男子のおしっこの便座への飛び散り対策です。地元の、いろいろ相談にのってくれそうな工務店へお願いし、手前に男子用、奥に便座タイプのものという配置でリフォームしてもらいました。トイレの大きさも前より少し大きくし、暖かい色調のクリームイエローの壁紙に張り替えました。「やって本当によかった!」というのが実感です。便座のトイレが汚れにくく、安心して座れます。前は便座カバーを掛けていたのですが、リフォーム後は掛けずに、使用後トイレシートやアルコール(除菌)で便座を拭く様にしています。清潔が保たれて、快適です。
キッチンの収納スペースを自作

この冬新しく賃貸物件を借りたのですが、キッチン裏の収納スペースとして幅約2メートルほどの棚を作りました。ホームセンターで長さ2メートル幅30cmほどの木材を計4枚購入し、2段作っていきました。1枚あたりの薄さが目立つので2枚重ねる形で長い釘と電動ドリルを使用して木材を固定します。こちらを2段分作成し、棚の表面は出来上がりです。次に柱となる部分ですが、比較的重い木材を購入しました。大きさとしては、長方形で縦が45cm横が15cmの柱型のものを計4本購入。棚の表面となる木材の四角の他接している面全てに電動ドリルを用いて釘を打ちました。これで完成です。柱を重くしたおかげで、重い炊飯器や、軽めのもので調味料や小物を収納出来ます。床と接してしまう部分として柱の脚には100円均一で買いました椅子の脚カバーを被せていますので、キズ付きも心配なしです!

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