東京都港区のリフォーム

地元のリフォーム会社を徹底比較するならリショップナビ!
地域密着のリフォーム会社が多数加盟しているので、家の近くの会社が見つかります。 水まわり・リビング・キッチンなどの内装リフォームから、外壁・屋根など大規模外装リフォームまで、どんな工事でも見積もり対応致します!

東京都港区における見積ご依頼実績 1,021

全国の優良リフォーム会社を無料で最大5社ご紹介している、『リショップナビ』です!
東京都港区でご紹介できる可能性のある加盟リフォーム会社は120社です。
ここでは、東京都港区のリフォーム会社の口コミ評価や施工事例を公開しています。
リフォーム会社を複数社比較することで、最適なリフォーム内容や費用相場がわかります!

東京都港区の方のリショップナビ成約実績

物件種別ごとの成約実績構成
一戸建て
27.7
マンション・アパート
64.7
店舗
7.6
築年数ごとの成約実績構成
5年以内
12.2
6~10年
17.9
11~15年
17.5
16~20年
14.9
21年以上
37.5
人気のリフォーム上位5箇所
キッチン
風呂・浴室
トイレ
洋室
洗面所

東京都港区のリフォーム市場概況

東京都港区でリフォームに対応できる可能性のある事業者数は251社です。
業者によって得意なリフォーム工事内容なども異なるので、数社を比較してみるといいでしょう。
また『住宅リフォーム・紛争処理支援センター』に寄せられた東京都のリフォームに関する相談は年間で1,584件になります。
不要なトラブルに巻き込まれないようにするためにも、リフォーム業者はしっかりと比較して選びましょう。
リショップナビでは厳選した優良業者をご希望にあわせてご紹介しているので、どの業者に相談するべきか決められないという方は、ぜひご相談くださいね。

東京都の市区町村からリフォーム会社を探す

東京都の近くの地域を見る

東京都港区の人口は25.74万人です(2019年時点)。前回調査時の2018年には25.36万人だったので、前回と比較して、+0.38万人となっています。
また、東京都の持ち家率は47.72%で、全国平均(62.32%)よりも低いです。

東京都では、2001 〜 2010年が最も多く、次いで1991 〜 2000年、1981 〜 1990年頃に多く住宅が建築されています。
一般的には、キッチン・風呂・トイレ・洗面などの水まわりや、外壁のリフォームは築10〜20年頃、屋根は築10年程度で塗装を検討、20年以上になると葺き替えも検討したいところです。
適切なタイミングを逃すと、工事範囲が広くなったり、工事費用が高くなることもあるので、そろそろかも、と思ったらリフォームを検討してみるといいでしょう。
どんな症状が出たらリフォームするべき?箇所別に詳しく解説!>

港区の地域情報

港区は、昼間人口・事業所数が23区中1位であり、働きに来る人の中でも、テレビ局・情報サービス業の割合が高く、それらと関わりの深い美術家・デザイナー・写真家・ミュージシャンなどの数も23区中最多で、流行を発信する最先端の街というイメージが強いです。2000年以降の大規模再開発で、六本木ヒルズや国立新美術館、赤坂サカスなどの商業施設ができ、よりその傾向が強まりました。港区内は5つのエリアにわかれ、それぞれ異なる特徴があります。新橋や虎ノ門、浜松町がある芝地区は、オフィスや企業ビルが多く、日本のビジネスの中心地のひとつとなっています。赤坂・六本木周辺は、テレビ朝日やTBSがあり、華やかな雰囲気ですが、麻布・広尾周辺には、大使館が集中している他、昔からの豪邸などが並ぶ、閑静な住宅街もあります。青山・表参道は、おしゃれなファッションブランドやカフェが軒を連ねており、原宿・渋谷にも歩いていけるので人気が高いです。汐留・台場エリアは、日本テレビ・フジテレビがあり、アクアシティ台場・パレットタウンなどもあるので、休日には家族連れやカップルなどで賑わいます。区内には東京メトロ6路線、都営地下鉄3路線、他にも京急線やゆりかもめ、羽田空港方面へ向かう東京モノレールが区内を走り、交通網は非常に発達しています。さらに、実は港区内にある品川駅は、新幹線発着駅でもあるため、東海道新幹線の利用も可能です。

リフォーム・DIY体験記


洋式トイレにリフォームで衛生的に

昔ながらの和式ポットン便所に、簡易の洋式便座を置いていた実家。個室もせまいし、ぽっとんにスリッパを落としてしまったり。寒いし、紙も、床に置いているだけ。何より不衛生に思っていました。友人の水道屋さんにお願いして、思い切って洋式トイレにリフォームしました。個室も今までの倍の広さにし、オレンジ色のおしゃれな照明をつけました。窓も大きく設置し、一気に明るいトイレになりました。窓を開けて換気もでき、直置きだった紙も、トイレットペーパーを使えるようになりました。また介護用の手すりもつけ、両親も使いやすくなったと喜んでいました。工事のため一時水が止まるなどありましたが、トイレが1日使えないようなことはなかったのでよかったです。お家でウォシュレットが使えるなんて素敵!一番は衛生的になったことが嬉しかったです。
物置の屋根を交換

長年の劣化と強風でひび割れた物置の屋根部分の波板の張り替えをしました。波板と言っても素材や色があり、今回はポリカーボネイト製の物を使いました。材料は必要面積分+波板の重ねる部分(5センチ程)を計算して購入します。固定する釘は波板を押さえる座金の付いた専用の物があり1枚につき12本(1枚の波板に3列×4本)の計算で少し多めに購入しておきます。手順はまず古い波板を取り外し、残った釘は全て抜いておきます。新しい波板の長さや幅は規格で同じサイズなので長い時は適切な長さに切り揃えておきます。(波板専用のハサミも売ってるので使った方がかなり切りやすいです)後は順番に並べて釘で固定していきますが、重ねる部分は3山くらいにした方がしっかりすると思います。次に釘打ちですが、釘は波板の山の部分に打っていきます。この時のコツですが、そのままだと釘が滑って打ちにくいので目打ち等で下穴を空けると打ちやすいです。

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