新潟県新潟市のリフォーム

地元のリフォーム会社を徹底比較するならリショップナビ!
地域密着のリフォーム会社が多数加盟しているので、家の近くの会社が見つかります。 水まわり・リビング・キッチンなどの内装リフォームから、外壁・屋根など大規模外装リフォームまで、どんな工事でも見積もり対応致します!

新潟県新潟市における見積ご依頼実績 630

全国の優良リフォーム会社を無料で最大5社ご紹介している、『リショップナビ』です!
新潟県新潟市でご紹介できる可能性のある加盟リフォーム会社は20社です。
ここでは、新潟県新潟市のリフォーム会社の口コミ評価や施工事例を公開しています。
リフォーム会社を複数社比較することで、最適なリフォーム内容や費用相場がわかります!

新潟県新潟市の方のリショップナビ成約実績

物件種別ごとの成約実績構成
一戸建て
81.7
マンション・アパート
16.5
店舗
1.8
築年数ごとの成約実績構成
5年以内
5.8
6~10年
9.3
11~15年
13
16~20年
18.6
21年以上
53.3
人気のリフォーム上位5箇所
風呂・浴室
トイレ
キッチン
洋室
和室

新潟県新潟市のリフォーム市場概況

新潟県新潟市でリフォームに対応できる可能性のある事業者数は1,257社です。
業者によって得意なリフォーム工事内容なども異なるので、数社を比較してみるといいでしょう。
また『住宅リフォーム・紛争処理支援センター』に寄せられた新潟県のリフォームに関する相談は年間で96件になります。
不要なトラブルに巻き込まれないようにするためにも、リフォーム業者はしっかりと比較して選びましょう。
リショップナビでは厳選した優良業者をご希望にあわせてご紹介しているので、どの業者に相談するべきか決められないという方は、ぜひご相談くださいね。

新潟県の市区町村からリフォーム会社を探す

新潟県の近くの地域を見る

新潟県新潟市の人口は79.29万人です(2019年時点)。前回調査時の2018年には79.68万人だったので、前回と比較して、-0.39万人となっています。
また、新潟県の持ち家率は74.58%で、全国平均(62.32%)よりも高いです。

新潟県では、1991 〜 2000年が最も多く、次いで2001 〜 2010年、1981 〜 1990年頃に多く住宅が建築されています。
一般的には、キッチン・風呂・トイレ・洗面などの水まわりや、外壁のリフォームは築10〜20年頃、屋根は築10年程度で塗装を検討、20年以上になると葺き替えも検討したいところです。
適切なタイミングを逃すと、工事範囲が広くなったり、工事費用が高くなることもあるので、そろそろかも、と思ったらリフォームを検討してみるといいでしょう。
どんな症状が出たらリフォームするべき?箇所別に詳しく解説!>

新潟市の地域情報

新潟市は、新潟県の県庁所在地で、本州の日本海側の都市では最も人口が多く、唯一の政令指定都市です。8区から構成されており、中でも中央区が最も栄えています。市役所などの官庁施設が置かれている他、上越新幹線が乗り入れる新潟駅があり、在来線も多いので、新潟市民・観光客が集中します。他にも万代・古町エリアも、複合商業ビルや商店街が集まる地区です。居住エリアとしては、東区・西区が人気で、マンション・アパート以外にも一戸建ても多く見られます。西区は新潟大学があるので、学生が多く、学生向けの店や物件があるのが特徴です。北区では、バス・鉄道・幹線道路が通っており、新潟市中心地への交通の便もよいので、新潟市のベッドタウンとしても宅地開発が進んでいます。新潟市は、市内を日本一長い信濃川が流れ、水の都とも言われます。冬季に降水量が増える日本海側気候ではありますが、新潟県内の他の地域に比べると降雪量は少なめです。

リフォーム・DIY体験記


築15年の浴室リフォーム

新潟県の築15年の戸建てに住んでいたのですが、お風呂にカビが生えたりとリフォームが必要な時期になりました。お風呂のメーカーはTOTOでこだわりもなかったので、すぐに決まりました。工事の期間は2日間浴室が使えなかったので、家族で銭湯に行くなど、そこは不便でした。出来上がったお風呂は、床(ほっからり床)が暖かく、水はけも良くなったのでとても掃除がしやすくなり、快適になりました。お風呂の蓋が、ジャバラのようなタイプではなくなり、ここもぐっとお掃除が楽になったポイントでした。浴室暖房はついてなく、十分暖かいのですが、今後両親の老後に備えて必要なのかなと思います。今は脱衣所にストーブを置いて対応しています。
リビングの畳をフローリングにDIY

築18年の一戸建てに住んでいますが子供が大きくなるにつれて、居間は畳の部屋よりソファーなどが置ける洋風のリビングの方が便利と思うようになりDIYすることにしました。畳はバリアフリー用のため、厚みがないものでインシュレーションボードに畳表を貼り付けた簡素なものでした。インシュレーションボードから傷ついた畳表を取り除き、インシュレーションボードだけを元通りに戻し、取り除いた畳表分の隙間をカットした発泡スチロール板で埋めて高さを水平にし、クッションフロアを敷き詰める場所の長さと幅を図って、必要なサイズにクッションフロアをカットします。インシュレーションボードと発泡スチロールの上にクッションフロア用のボンドを厚みが均等になるように伸ばしながら塗り(ここで厚塗りするとボンドが、クッションフロアの接続部からはみ出ます)必要サイズにカットしたクッションフロアを部屋の端から押さえながら敷き詰めていきます。

© 2013 I AND C-Cruise Co.Ltd. All rights reserved.