神奈川県川崎市のリフォーム

地元のリフォーム会社を徹底比較するならリショップナビ!
地域密着のリフォーム会社が多数加盟しているので、家の近くの会社が見つかります。 水まわり・リビング・キッチンなどの内装リフォームから、外壁・屋根など大規模外装リフォームまで、どんな工事でも見積もり対応致します!

神奈川県川崎市における見積ご依頼実績 2,127

全国の優良リフォーム会社を無料で最大5社ご紹介している、『リショップナビ』です!
神奈川県川崎市でご紹介できる可能性のある加盟リフォーム会社は124社です。
ここでは、神奈川県川崎市のリフォーム会社の口コミ評価や施工事例を公開しています。
リフォーム会社を複数社比較することで、最適なリフォーム内容や費用相場がわかります!

神奈川県川崎市の方のリショップナビ成約実績

物件種別ごとの成約実績構成
一戸建て
45.6
マンション・アパート
51.8
店舗
2.6
築年数ごとの成約実績構成
5年以内
9.7
6~10年
12.8
11~15年
17.6
16~20年
18.6
21年以上
41.3
人気のリフォーム上位5箇所
風呂・浴室
トイレ
キッチン
洋室
洗面所

神奈川県川崎市のリフォーム市場概況

神奈川県川崎市でリフォームに対応できる可能性のある事業者数は1,148社です。
業者によって得意なリフォーム工事内容なども異なるので、数社を比較してみるといいでしょう。
また『住宅リフォーム・紛争処理支援センター』に寄せられた神奈川県のリフォームに関する相談は年間で1,036件になります。
不要なトラブルに巻き込まれないようにするためにも、リフォーム業者はしっかりと比較して選びましょう。
リショップナビでは厳選した優良業者をご希望にあわせてご紹介しているので、どの業者に相談するべきか決められないという方は、ぜひご相談くださいね。

神奈川県の市区町村からリフォーム会社を探す

神奈川県の近くの地域を見る

神奈川県川崎市の人口は150.05万人です(2019年時点)。前回調査時の2018年には148.80万人だったので、前回と比較して、+1.24万人となっています。
また、神奈川県の持ち家率は60.54%で、全国平均(62.32%)よりも低いです。

神奈川県では、2001 〜 2010年が最も多く、次いで1991 〜 2000年、1981 〜 1990年頃に多く住宅が建築されています。
一般的には、キッチン・風呂・トイレ・洗面などの水まわりや、外壁のリフォームは築10〜20年頃、屋根は築10年程度で塗装を検討、20年以上になると葺き替えも検討したいところです。
適切なタイミングを逃すと、工事範囲が広くなったり、工事費用が高くなることもあるので、そろそろかも、と思ったらリフォームを検討してみるといいでしょう。
どんな症状が出たらリフォームするべき?箇所別に詳しく解説!>

川崎市の地域情報

川崎市は、政令指定都市の中では最小面積ながら、人口は150万人近く、全国の市でもトップクラスの人口密度です。川崎区・幸区・中原区・高津区・多摩区・宮前区・麻生区の7区からなり、東京と横浜市にはさまれる立地となっており、東京のベッドタウンとしての性格が強く、沿岸部の川崎区は京浜工業地帯として発展しています。JR川崎駅周辺が市内の中核として発展しており、ラゾーナ川崎などの大型商業施設に多く人が集まります。市内から東京へのアクセスは、JR東海道線、京王線、東急東横線、東急田園都市線、小田急線などで可能で、特に中原区の武蔵小杉駅や高津区の武蔵溝ノ口駅は、再開発によって複合商業施設がつくられ、人口が増加しています。人口増加に伴いタワーマンションも急増し、洗練された街の様相です。一方で、北部の多摩川沿いには田園風景が残り、のどかな雰囲気を楽しむこともできるのが魅力です。市内を南北にJR南武線が通っているため、多摩区などから川崎区など市内の通勤・通学の移動も便利です。

リフォーム・DIY体験記


マンションの和室を洋室にするリフォーム

私の実家は築30年の分譲マンションで、玄関脇の4.5畳の洋室と6畳の和室を繋げるリフォームをしました。私達も実家を出て、部屋数もいらなくなったし、両親も動線を考えて、なるべくフラットな作りに変えたかったようです。同じマンションでもリフォームが続いているようで、両親は、紹介された業者さんにお願いをしていました。畳だと張り替えをしなくてはならないので、フローリングにし、今はカーペットを敷いています。夏は冷えすぎるし、冬は寒いのでカーペットがあった方がというアドバイスを下さったようです。部屋の段差もなくし、足元に不安もなくなり、両親は喜んでいます。大きな業者さんではありませんでしたが、両親の体調も考えてアドバイスを下さる心遣いに感謝しています。
和室の障子の張替え

実家の障子が経年劣化による黄ばみと、物をぶつけた時の穴が開いていたので、ホームセンターに行き障子紙を買ってきて障子の張替えをしました。材料は買ってきた障子紙とカッター、糊と刷毛、定規そしてシール剥がし材です。まずは古くなった障子紙を剥がし、障子の枠に張り付いた障子の切れ端をシール剥がし材で丁寧に剥がします。なかなか剥がれないときは定規の後ろを使って擦ると綺麗に剥がれます。シール剥がし材が乾いたら、障子紙を障子の大きさにカッターで切ります。切るときは少し紙に余裕を持たせて少し紙が余るくらいにするのがポイントです。その後、刷毛を使って障子の枠に糊を塗り、それから障子紙を糊の付いた障子の枠に張り付けていきます。一人だとなかなかうまくいきませんので、2,3人で行うと楽に貼れます。障子紙が綺麗に障子枠にくっついたら、最後に障子の枠に併せて余裕を持たせた部分の紙を切って出来上がりです。

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