鹿児島県のリフォーム

鹿児島県でリフォームするならリショップナビにご依頼ください!
全国800社の加盟リフォーム会社の中から、ご希望に合う会社をご紹介。 効率的に依頼先を決められます。 各社の口コミ・評価も公開しているので、参考にして比較検討しましょう。

鹿児島県における見積ご依頼実績 1,643

鹿児島県主要地域の見積もりご依頼実績

1

鹿児島市


543
2

霧島市


127
3

鹿屋市


95
全国の優良リフォーム会社を無料で最大5社ご紹介している、『リショップナビ』です!
鹿児島県でご紹介できる可能性のある加盟リフォーム会社は25社です。
ここでは、鹿児島県のリフォーム会社の口コミ評価や施工事例を公開しています。
リフォーム会社を複数社比較することで、最適なリフォーム内容や費用相場がわかります!

鹿児島県の方のリショップナビ成約実績

物件種別ごとの成約実績構成
築年数ごとの成約実績構成
人気のリフォーム上位5箇所

1風呂・浴室


2トイレ


3キッチン


4洋室


5洗面所

最新のリフォーム見積比較実績

施工地
最高値
最安値
鹿児島県鹿屋市
1,192,400
281,600
鹿児島県日置市
2,000,000
800,000
鹿児島県姶良市
2,090,000
2,000,000

※これらのデータは、実際にリショップナビで一括見積もりをした方のアンケートによるものです。

鹿児島県のリフォーム市場概況

鹿児島県でリフォームに対応できる可能性のある事業者数は1,748社で、周辺地域と比較して業者数が少ない地域と言えます。
業者によって得意なリフォーム工事内容なども異なるので、数社を比較してみるといいでしょう。
また『住宅リフォーム・紛争処理支援センター』に寄せられた鹿児島県のリフォームに関する相談は年間で80件になります。
不要なトラブルに巻き込まれないようにするためにも、リフォーム業者はしっかりと比較して選びましょう。
リショップナビでは厳選した優良業者をご希望にあわせてご紹介しているので、どの業者に相談するべきか決められないという方は、ぜひご相談くださいね。

鹿児島県の市区町村からリフォーム会社を探す

鹿児島県の近くの地域を見る

鹿児島県の人口は164.34万人です(2019年時点)。前回調査時の2018年には165.59万人だったので、前回と比較して、-1.25万人となっています。
また、鹿児島県の持ち家率は65.32%で、全国平均(62.32%)よりも高いです。

鹿児島県では、1991 〜 2000年が最も多く、次いで1981 〜 1990年、2001 〜 2010年頃に多く住宅が建築されています。
一般的には、キッチン・風呂・トイレ・洗面などの水まわりや、外壁のリフォームは築10〜20年頃、屋根は築10年程度で塗装を検討、20年以上になると葺き替えも検討したいところです。
適切なタイミングを逃すと、工事範囲が広くなったり、工事費用が高くなることもあるので、そろそろかも、と思ったらリフォームを検討してみるといいでしょう。
どんな症状が出たらリフォームするべき?箇所別に詳しく解説!>

豊富な資源の鹿児島県で、空気のきれいな空間づくりのリフォームを行うなら

九州南部にある鹿児島県は、世界遺産の屋久島、種子島宇宙センター、霧島山など、自然・文化・観光・産業など様々な面で資源が豊富です。
南国だけに冬は温暖で、夏は日照時間も多いのですが、薩摩半島は大陸からの寒気の影響を受けやすいことから厳しい寒さになることもあります。

鹿児島県は東京都心に比べればはるかに土地が安く、東京の家賃の感覚でマンションを借りると、かなりゆったりとした環境で生活ができます。
鹿児島市内には病院、スーパーも数多くあり、天文館と呼ばれる繁華街もあります。
また、鹿児島市内は市電が走っているので、車が無くても市内で市電の沿線なら、どこに行くにも便利です。
鹿児島市の南部の、市電の谷山線の沿線は、ここ数年色々な商業施設が完成し、発展著しい地域となっています。
鹿児島県は温泉地だけに、いたるところに温泉、スーパー銭湯があるので、温泉好きな人には嬉しいでしょう。
鹿児島県に住むとしたら、鹿児島市、霧島市、薩摩川内市が人気のようです。

鹿児島市内にも工務店は数多くありますが、それ以外の地域にも特色ある工務店があり、リフォームの際も、どのような分野を得意としているかを見極めて検討するとよいでしょう。

桜島は鹿児島県のシンボルでもあり、溶岩から作られた焼き肉プレートや、小瓶に入った火山灰等もお土産用に販売されています。
一方で、桜島からの降灰に対する対策も重要となっています。
リフォームの一つとして、ガーデンルームを設置すると、安心して洗濯物が干せますし、適度な目隠しにもなります。
また、子どものちょっとした遊び場にもなります。

降灰対策だけでなく、雨の日などにも室内の洗濯物が干せるよう、トータルな空調システムを取り入れるのもよいでしょう。
最近は、冷房、暖房、除湿、加湿に加え、換気、空気清浄、脱臭と、1台で7役をこなしてくれる空調システムもあります。
トータル空調システムだと、室内を快適温度に保ちながら、きれいな空気の室内空間で過ごすことができます。

お住いのお掃除・DIY体験記


網戸の掃除には水を入れた霧吹きを使うとよく落ちる

沿岸部の一戸建て住宅に住んでいますが、網戸の汚れが気になります。海に近いので潮風が吹くため、網戸の汚れには塩分も混ざっています。塩分はこびりつきやすく、水拭きでは取れにくいので困っていました。一番効果があったのは、霧吹きを使うことです。網戸は外さずに、そのままの状態で行います。外から、網戸の上の方から霧吹きで水をかけていきます。上からかけるのはたまった水がどんどん下に流れていくためです。ゆっくりなので、網目にたまった汚れを一緒に流してくれます。そして水は飛び散らずに、窓に当たったものは窓の汚れも落としていきます。洗剤は使いません。水をそのままかけていくだけでは汚れ落ちは悪いのですが、霧吹きの水は細かいので細かい汚れがよく落ちます。2度洗いはなく、きれいになるのでそのままでも数か月持ちます。
ディアウォールで室内干しをDIY

賃貸物件に住んでいます。ディアウォールで室内物干しをDIYしました。使った材料はディアウォール2つ、2×4の木材2つ、物干し竿、U型ソケット2つ、釘4本です。まず、床から天井までの高さを測り、その長さより40mmを引いた2×4の木材を2本準備します。木材を選ぶ・運ぶ手間も考え、ホームセンターではなく通販で購入しました。通販でも好みの長さにカットしてくれます。壁紙の色が白なので、木材は白に塗装し、ディアウォールも白を購入しました。洗濯物を干したい高さを決め、2本の木材それぞれに同じ高さで、U型ソケットを釘で固定します。木材の両端にディアウォールをセットして、洗濯物を干したい長さの端と端に、天井と床につっぱる形で設置します。物干し竿をU字ソケットにはめ込んで完成です。安価で場所を取らない室内物干しを作れて、壁を傷つけることもないので、大満足しています。

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