青森県のリフォーム

青森県のリフォーム事例も多数公開しています!
リショップナビなら青森県の信頼できるリフォーム会社が見つかります。 浴室・キッチンなど希望の箇所とお住まいの地域で会社を絞り込んで、 見積もり依頼をしてみましょう。

青森県における見積ご依頼実績 731

青森県主要地域の見積もりご依頼実績

青森市
八戸市
弘前市
155
105
75
全国の優良リフォーム会社を無料で最大5社ご紹介している、『リショップナビ』です!
青森県でご紹介できる可能性のある加盟リフォーム会社は12社です。
ここでは、青森県のリフォーム会社の口コミ評価や施工事例を公開しています。
リフォーム会社を複数社比較することで、最適なリフォーム内容や費用相場がわかります!

青森県の方のリショップナビ成約実績

物件種別ごとの成約実績構成
一戸建て
90.4
マンション・アパート
8.2
店舗
1.4
築年数ごとの成約実績構成
5年以内
4.4
6~10年
4.1
11~15年
11.9
16~20年
17.3
21年以上
62.3
人気のリフォーム上位5箇所
風呂・浴室
トイレ
キッチン
洋室
リノベーション

青森県のリフォーム市場概況

青森県でリフォームに対応できる可能性のある事業者数は1,871社で、周辺地域と比較して業者数が少ない地域と言えます。
業者によって得意なリフォーム工事内容なども異なるので、数社を比較してみるといいでしょう。
また『住宅リフォーム・紛争処理支援センター』に寄せられた青森県のリフォームに関する相談は年間で25件になります。
不要なトラブルに巻き込まれないようにするためにも、リフォーム業者はしっかりと比較して選びましょう。
リショップナビでは厳選した優良業者をご希望にあわせてご紹介しているので、どの業者に相談するべきか決められないという方は、ぜひご相談くださいね。

青森県の市区町村からリフォーム会社を探す

青森県の近くの地域を見る

青森県の人口は129.27万人です(2019年時点)。前回調査時の2018年には130.87万人だったので、前回と比較して、-1.60万人となっています。
また、青森県の持ち家率は71.19%で、全国平均(62.32%)よりも高いです。

青森県では、1991 〜 2000年が最も多く、次いで1981 〜 1990年、1971 〜 1980年頃に多く住宅が建築されています。
一般的には、キッチン・風呂・トイレ・洗面などの水まわりや、外壁のリフォームは築10〜20年頃、屋根は築10年程度で塗装を検討、20年以上になると葺き替えも検討したいところです。
適切なタイミングを逃すと、工事範囲が広くなったり、工事費用が高くなることもあるので、そろそろかも、と思ったらリフォームを検討してみるといいでしょう。
どんな症状が出たらリフォームするべき?箇所別に詳しく解説!>

豪雪地帯ながら、土地価格も安い青森県で、リフォームにより充実した生活を

日本の本州最北端に位置する青森県は、全国でも有数の生産高となる農業生産地で、青森リンゴがよく知られ、農作物の産物を利用した食品加工業も盛んとなっています。
また、三方を海に囲まれていることから青森県は水産業も盛んです。
気候的には県内全域が豪雪地帯ですが、北部は海洋性気候によりそれほど寒さは厳しくなく、特に、日本海側沿岸部は緯度の割には温暖なものの、冬季の日照時間は非常に少ないものです。

交通はバスの便しかなく、車が必須となりますが、最近はネットスーパーで買い物する人も多いようです。
2010年12月4日には東北新幹線が全面開通、新青森まで延伸され、東京まで3時間5分で行けるようになりました。
青森県の八戸市は比較的雪の量が少なく、新幹線も通っています。
八戸市は郊外店が充実し、魚も美味しく野菜や果物も豊富で、生活しやすいという声が多いようです。
弘前市は国立大学があり、学生が多いために結構活気があります。
青森県の平均土地価格は46位と安いのですが、土地の取引件数は徐々に伸びてきています。
青森県は日本で2番目に土地が安い都道府県なので、家を建てたい人は注目すべき県でもあります。

青森県は豪雪地帯なので、リフォームの際も、やはり積雪対策が大事でしょう。
最近はロードヒーティング設備付の賃貸アパートも増えているようですが、こうした、住宅の敷地内や駐車場内に温水パイプや電熱線などを設置し、路面を加熱させることで積もった雪を解かすシステムを導入するのもよいでしょう。
ロードヒーティング設備は、一気に雪が積もった場合は解けにくいので、他に雪べら・スノープッシャーなども用意しておくことです。

また、車で移動するのに、冬はスノータイヤが必須ですが、オフシーズンの際にタイヤを保管する専用のスペースを設けておいたほうがよいでしょう。
駐車スペースにタイヤの保管スペースがないと、通路などに置くことになり、これが邪魔になって、車を動かす時に思わぬ事故を招く恐れもあります。

お住いのお掃除・DIY体験記


窓掃除には新聞紙が最適です

集合住宅の1階に住んでいますが、湿気がすごく襖をあけていないとカビがはえるぐらいです。朝起きると窓の水滴もかなりひどくて、サッシもかびてきました。朝はカーテンを開けて窓を吹くところからスタートです。毎日雑巾で拭いていたのですが水滴の量が多く、何回も絞りにいかなければならず、朝忙しいのに時間も手間もかかります。そこで、窓の水滴をとるために新聞紙を張り付けました。インクのパワーで窓がきれいになり吹いたあとも残らずピカピカです!窓スプレーを買っていたのがもう使わなくなりました!水滴を利用したのですが夏には少し新聞紙を濡らしてから新聞紙で窓拭きすると綺麗になりますよ。ちなみに、洗面所の鏡も新聞紙でしたらきれいになりました。
海で拾った貝殻でフォトフレームをアレンジ

玄関に飾るフォトフレームが欲しいと思っていたのですが、一つでは写真1枚になってしまうので物足りないし沢山買うと値段が高くなってしまうので自分でアレンジすることにしました。100円均一で売っている木枠のフォトフレームを三つ用意し、そこに夏に海へ行った時に拾い集めた貝殻を貼り付けました。大きな貝殻を先にグルーガンでフレームの木枠に貼っていき、その隙間に小さな貝殻を貼り付けます。三つ同じように作ったら裏側を紐で繋ぎ、三連のフォトフレームが出来上がります。沢山繋げることも可能ですが、壁から吊るすには三連がバランス良いのでおすすめです。貝殻なので、夏っぽく涼しげな感じがしますが、木枠のフォトフレームを使っているので暖かみもあり、四季問わず玄関の飾りに適している雰囲気になりました。

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